Customize

HOME

Automobile Delivery [車両販売]

Maintenance [車両メインテナンス]


Customize [カスタマイズ]

オリジナルエアロBA-1
オリジナルマフラーBM-1
オリジナルサスペンションBS-1
ホイール
サイバービジョンHID
リッジグリムコート
iPodカスタムフォルダー製作


Audio Visual [オーディオビジュアル]


Interior [インテリア]


Security [セキュリティ]

Search Box

検索

HOME > CUSTOMIZE > BUZZ MUFFLER BM-1

CUSTOMIZE:BUZZ MUFFLER -BM-1 EXHAUST-

300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー

オリジナルステンレスマフラー by バズファクトリー

保安基準適合、車検対応のオリジナルエキゾーストです。オールステンレスでトルク重視の専用設計を施しました。オーバルサイレンサーとブリットサイレンサーのコラボレーションで、最適なチューニングを実現。低回転時のトルクと高回転時のレスポンスを両立!

マフラーエンドは2重構造として、耳障りな高周波を吸収し、心地よい重低音を奏でます。

300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー

  • クライスラー300C 専用ステンレスマフラー
  • ダッジチャージャー 専用ステンレスマフラー
  • クライスラー300Cツーリング 専用ステンレスマフラー
  • ランクル200 専用ステンレスマフラー
  • ダッジマグナム 専用ステンレスマフラー
  • シボレーカマロ 専用ステンレスマフラー
  • フォードマスタング 専用ステンレスマフラー
  • インフィニティFX 専用ステンレスマフラー

ページトップ

特徴ある工法で最高のパフォーマンスを実現

BM-1 ステンレスマフラーの特徴はその工法にあります。

サイレンサーの内部は、グラスウールとステンレスウールを手作業で一枚一枚つめ、三重に巻いています。それにより、長期間使用したときの劣化や経年変化を防ぎます。また溶接部も、大量生産される製品のほとんどが、半自動溶接という機械溶接に対し、BM-1は手作業で行うティグ溶接を採用する事により、強度が増すと同時に軽量化・静寂性を高める事を実現しました。

ティグ溶接で作られた、マフラーは現在のレーシングシーンでも実力を発揮しております。ハンドメイドの工法にこだわる事で、製作時間やコストなど通常の4倍もの手間をかける事により最高のパフォーマンスをお約束する事ができます。

  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー
  • 300C、マグナム、チャジャー、ランクル200、マタング専用マフラー

BM-1 取り付け解説

ページトップ

装着後のパワー変化

実用回転域の4000回転で、実にトルクが47kgmから52kgm(約10%アップ)を実現し、圧倒的な町乗りの優位性を確保しました。最高馬力も、取付け前修正最高出力396.6psに対し、取付け後で、408.0psに増加しています。
(2007年式 ダッジチャージャー  SRT8 hemi 2008年2月 計測 室内気温10.2度C)

※右のグラフをクリックすると拡大します。

装着後のパワー変化

ページトップ

排気音について

マフラー交換で得られる魅力の一つに、スポーツ心をくすぐる排気音が上げられます。BM−1マフラーは適度な静粛性に加え、力強い迫力ある低域の排気音が特徴です。

アイドリング時には快適な63−65dbでほとんど、助手席のゲストはマフラー交換に気づかない程度の静かさです。回転を上げて、中回転域の3956回転/分(rpm)で73.25dbと、初めてここでチューニングマフラーであることが明らかとなる音質を奏でます。

2007年適応の車検適合限界が、96dbであることを考えれば、そのスポーツ走行時でも余裕の静粛性と迫力の音質を両立していることが分かります。
(2007年式 ダッジチャージャー SRT8 hemi 2008年2月 計測 室内気温10.2度C)

BM-1音量測定の模様1

BM-1音量測定の模様1

各回転域での音量を、左右独立で、測定します。

BM-1音量測定の模様2

BM-1音量測定の模様2

手前に見えるのは専用集音マイクです。

BM-1音量測定の模様3

BM-1音量測定の模様3

余裕の静粛性です。

ページトップ

試乗テスト

データ上でも確かに、馬力、トルクともにアップは確認されていますが、実際に走行テストを行い、最終ファインチューニングとなります。
中低回転域でのトルクの増大感と一般道での乗り易さを優先し、元から備わった素性の良さを引き出す様改善を重ねております。
オールステンレス製による熱膨張は不可避な部分であり、クリアランスの確保や、熱対策を重ねました。共振周波数や、温度変化による車体への干渉なども充分考慮して設計されています。
音質的には、かなりジェントルで大人向きの設定とし、アイドリング時の低域音のアップで迫力感を重視し、高回転時には、特徴のある抜けの良いエグゾーストノートを奏でます。

試乗テスト

ページトップ